今でも頑張っている Hall & Oates
私が知ったのは Private Eyes ころなので
その少し前に全米1位となったこの曲を
知ったのは ずっとずっと後である
Kiss On My List(1981年)
ビジュアル的におじさんなアーチストなので
ミーハー高校生だった私は スルーしていたが
30を越した頃から このデュオの良さが
理解できるようになってきたw
Private Eyes や Maneater のかっこいい感じではなく
やわらかい曲調
オムニバスの Kiss というCDに収録されており
綺麗なラブソングとしてこの曲を知ったが
実はアンチラブソングらしい
「君のキスは素敵だけど 唯一無二ではない」
という曲なのだそうだ
軽っww
幸せな気分のときに聞いていた私は
かなり間抜けかもしれない
それでも やっぱり心地よくなれるのは
Daryl の 伸びやかなヴォーカルの力だと思う
私が知ったのは Private Eyes ころなので
その少し前に全米1位となったこの曲を
知ったのは ずっとずっと後である
Kiss On My List(1981年)
ビジュアル的におじさんなアーチストなので
ミーハー高校生だった私は スルーしていたが
30を越した頃から このデュオの良さが
理解できるようになってきたw
Private Eyes や Maneater のかっこいい感じではなく
やわらかい曲調
オムニバスの Kiss というCDに収録されており
綺麗なラブソングとしてこの曲を知ったが
実はアンチラブソングらしい
「君のキスは素敵だけど 唯一無二ではない」
という曲なのだそうだ
軽っww
幸せな気分のときに聞いていた私は
かなり間抜けかもしれない
それでも やっぱり心地よくなれるのは
Daryl の 伸びやかなヴォーカルの力だと思う
ここ10数年 世間お騒がせの Michael Jackson
どこかで 何か狂っちゃったんだろうなと
思うこの人であるが そうなる前であり
そうなるきっかけとなってしまったのでは?と
思うアルバム Thriller に 収録されている
Human Nature(1983年)
このアルバムは Thriller Beat It Billie Jean といった
大ヒット曲が目白押しで Human Nature の 存在は
ひっそりとしてはいるが それでも全米7位を獲得している
Paul McCartney と 共演した
Baby Be Mine(全米2位・全英8位)と
一緒に収録され シングルカットされている
これまた洋楽に走り始めた頃に
Thriller 目当てに買ったアルバムなのだが(ミーハー)
今でも 聞きたくなるのは Human Nature である
スローな曲とボーカルが 心地よく響く
後の1995年に 史上初のビルボード初登場1位を獲得する
You Are Not Alone への 布石のように感じる
兎にも角にも Thriller は
アルバムとして よくできているとしか言いようがない
どこかで 何か狂っちゃったんだろうなと
思うこの人であるが そうなる前であり
そうなるきっかけとなってしまったのでは?と
思うアルバム Thriller に 収録されている
Human Nature(1983年)
このアルバムは Thriller Beat It Billie Jean といった
大ヒット曲が目白押しで Human Nature の 存在は
ひっそりとしてはいるが それでも全米7位を獲得している
Paul McCartney と 共演した
Baby Be Mine(全米2位・全英8位)と
一緒に収録され シングルカットされている
これまた洋楽に走り始めた頃に
Thriller 目当てに買ったアルバムなのだが(ミーハー)
今でも 聞きたくなるのは Human Nature である
スローな曲とボーカルが 心地よく響く
後の1995年に 史上初のビルボード初登場1位を獲得する
You Are Not Alone への 布石のように感じる
兎にも角にも Thriller は
アルバムとして よくできているとしか言いようがない
私の U2 傾倒暦は浅い
80年代に存在は知りつつも
高校生のミーハー頭では 理解できなかった
ここ2〜3年で聴く機会が増え
無機質なギターの音に惹かれ
BONO の ボーカルに惹かれ
そして メッセージ性の強さに惹かれた
その最たる曲のひとつ
Sunday Bloody Sunday (1983)
収録されている アルバム War は
UK チャート 1位・US チャート 12位
U2 の 過渡期と言われ
それまでの混沌とした疑問から
BONO の 方向性がはっきりと見え始めた作品
アイルランドでの 血の日曜日事件を題材としたこの曲は
物悲しいメロディラインと共に 怒りを感じる
1985年の LIVE AID でも この曲を歌っている
多くのアーチストが参加したが
この曲のシーンが 一番印象深い
80年代に存在は知りつつも
高校生のミーハー頭では 理解できなかった
ここ2〜3年で聴く機会が増え
無機質なギターの音に惹かれ
BONO の ボーカルに惹かれ
そして メッセージ性の強さに惹かれた
その最たる曲のひとつ
Sunday Bloody Sunday (1983)
収録されている アルバム War は
UK チャート 1位・US チャート 12位
U2 の 過渡期と言われ
それまでの混沌とした疑問から
BONO の 方向性がはっきりと見え始めた作品
アイルランドでの 血の日曜日事件を題材としたこの曲は
物悲しいメロディラインと共に 怒りを感じる
1985年の LIVE AID でも この曲を歌っている
多くのアーチストが参加したが
この曲のシーンが 一番印象深い
名盤中の名盤 1984
Van Halen といえば コレでしょう
Jump (1984)
USチャート 3週連続 1位
Hard Rock あまり聞かないんだけど
これは テープが擦り切れるくらい
何度も聞いた
1984 から Jump に 移っていく感じが
なんともいえない
ラジオで今でも Jump は よく耳にするけど
アルバムで聞くより軽く感じてしまうのは
1984 からの 繋がりが 音楽性を
より上げているということなのだろう
このアルバムは ジャケットもよい
私的には 一番好きな部類だ
シンプルかつ遊び心
Hard Rock って 解る人にしか解んないみたいな
世界(ギターの音がどうだの・・・)あるけど
これは そういうの理解できませんって人でも
納得の一枚だ
部分的にですが 試聴可
Van Halen といえば コレでしょう
Jump (1984)
USチャート 3週連続 1位
Hard Rock あまり聞かないんだけど
これは テープが擦り切れるくらい
何度も聞いた
1984 から Jump に 移っていく感じが
なんともいえない
ラジオで今でも Jump は よく耳にするけど
アルバムで聞くより軽く感じてしまうのは
1984 からの 繋がりが 音楽性を
より上げているということなのだろう
このアルバムは ジャケットもよい
私的には 一番好きな部類だ
シンプルかつ遊び心
Hard Rock って 解る人にしか解んないみたいな
世界(ギターの音がどうだの・・・)あるけど
これは そういうの理解できませんって人でも
納得の一枚だ
部分的にですが 試聴可
Bryan Adams の 少し後に出てきた
カナダ出身の Corey Hart
Bryan Adams は いかにもアメリカ人的 Rockerだが
Corey Hart には なんだか影がある
この2人 よく比べられていた
そして Corey Hart は Bryan Adams より
影が薄い・・・
UK系が 好きな私としては この影がたまらなくよいw
Boy in the Box (1985)
同名のアルバムが出ているが
この曲はUSチャート 26位止まり
アルバム内の Never Surrender は
3位という記録を 残している
しかし 私は バラード調の Never Surrender より
Boy in the Box の 拗ねたような歌い方が好きだ
カナダ出身の Corey Hart
Bryan Adams は いかにもアメリカ人的 Rockerだが
Corey Hart には なんだか影がある
この2人 よく比べられていた
そして Corey Hart は Bryan Adams より
影が薄い・・・
UK系が 好きな私としては この影がたまらなくよいw
Boy in the Box (1985)
同名のアルバムが出ているが
この曲はUSチャート 26位止まり
アルバム内の Never Surrender は
3位という記録を 残している
しかし 私は バラード調の Never Surrender より
Boy in the Box の 拗ねたような歌い方が好きだ


